Pocket

さて、あなたが現在どんなことで悩んでいるのでしょうか?

旦那の浮気や不倫、離婚騒動、別居問題、絶えない喧嘩、夫婦間の対立など
いろんなケースがあると思います。

そのような問題があったときに夫婦間の話し合いをしなければいけません。

 

どうしても、お互い、主張が噛み合わないとなれば
家庭裁判所での「夫婦円満調停」という手もありますが

第三者を介入するには相当な覚悟が必要です。

 

目指すのは
まずは二人で話し合って、どうにか問題を解決できるなら、、、ということです。

そのときに、上手く話し合いができるようにしたいのですが
多くの人がなかなか解決ができないのです。

 
どうしてかお分かりでしょうか?

それはまず、最低限の信頼関係が必要だからです。

お互いに、主張がちがうので相手を疑ってかかっていると、話し合いの解決にはなりません。

相手への不信感が募っていますので相手への攻撃と、自己保存ばかりになってしまいます。

 

どうすれば解決できるか?ではなくてあらゆる言葉、情報が相手を攻撃する材料となってしまうのです。これではせっかくの話し合いがかえって対立を深める機会となってしまいます。

 
あなたも話せば話すほどに、内容がすり替わり対立が深まった、、。という経験はないでしょうか?

旦那としてはプライドがありますので自分の方がイニシアティブをとりたいですから思い通りにならないと、妻を責めます。もっともらしいことを妻が応酬すればするほど旦那は反発します。

ですが最低限の信頼関係が出来ているときの話し合いは、それとは全然違います。湧き出る感情をコントロールしながら問題点を考える。

 

相手を責めるのではなく問題こそを攻める。

知恵を出し合って、相手を憎まず。

これが一番重要です。

相手こそ間違っていて自分は正しい。
相手こそ修正するべき。
相手を自分の思い通りに動かす。

これでは問題は永遠に解決することはないでしょう。

 

「いや待てよ、相手の言うことも一理あるかもしれない」

こうした、歩み寄りこそ、実は大事なのです。

これに気づいた人は、次のステージに入って行きます。

あくまで、自分の主張を曲げない人は逆に、このことに、気付くまで、いろんな事例と向き合うことになります。

まさに、人生は一冊の問題集というも、うなずけますし
そのヒントは実は自分の足元にこそ、隠されている気がしてなりません。

 
ですので、現実を受け入れ相手と自分は一緒になって、、問題解決へむかうパートナーである。
より良い人生をどう渡っていけばよいのか?歩み寄る部分は、本当にないのか。素直に正直に吐露してもいいのではないか。この思いが成功する鍵になります。

これが分かっていない人とは、話し合うことは難しいです。以上のような観点を、しっかり押さえて夫婦修復に取り組んでいただきたいのです。

夫婦修復

私もあなたが良い判断ができるように努力してまいります。

 

とりあえずは、妻側のあなたがうまく、それとなく、接することができればいいのですが、、、。夫はプライドが邪魔をします。
45日で夫婦修復を完了させる
※この中には「言葉の魔法」や「晩酌の魔法」といったとても実践しやすい具体的な方法が満載ですよ。

離婚回避マニュアルランキング機縁とし運命好転させてください。
Pocket