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婚約して、婚約指輪を用意して、同じ時期に結婚指輪も
然りかと思います。

新婚生活をスタートさせてお互いの、左薬指には、既婚者としての証
結婚指輪をします。

 
最初は少し、慣れなくて、どこか男性は恥ずかしくて
そんな気持ちもあるようです。

仕事上、外さなければならない人もいるでしょう。
衛生上の問題が、ありますので。

でも仕事が終わったらつけるような習慣です。

 

仕事上の飲み会や友達との飲み会では
一発で、既婚者とわかりますので、「魔除け」の意味もあります。

 

そうして結婚生活では夫婦円満で過ぎていけばいいのですが
夫婦の亀裂が入るような、出来事が時々あったりします。

若さゆえ、相手を理解できない、信頼出来ない、判断とともに
している指輪がばからしくなり、外すキッカケになったりするのです。

 

男性はともかく、女性がそれをやるときつく感じますし、ますます、
亀裂が深まっていく夫婦もいます。

「女性はやるものだ」と内心男性は思っているのでしょう。
自分はしないで、妻には催促したり。

 
それでも、なにか行事があればつける場合もありますが
中にはそれすら、しない女性もいます。

 

形に縛られずに、中のいい夫婦もいますし、
つけたり、外したりでいいと思いますが、せっかくあるのでしたら
普段はつけた方がいいと思います。

 

夫婦同士であったりすると、している夫婦はなんかいい感じに
見えますし、やはり、女性はしてくれたほうが、やさしさを感じます。
支えている感じが伝わります。

喧嘩をしても、やり続ける人もいるのかもしれませんが、
男性は、言葉にはしませんが、結構、見ていますし
さりげない、思いやりが実にあり難いものだと思います。

私も、普段は行事以外しなかったのですが
これからはなるべくしようと思います。

 
妻がしても、しなくても、自分でなっとくすればいいのだし
それが何か、相手の支えに少しでもなっていたらいいのです。

まあ、何かのきっかけでしなくなった場合でも
心機一転、やり直す意味で
今日を境にやってみるのもいいでしょう。

 

例えばサプライズでプレゼントってどうですか?

新しく結婚指輪をそろえてるべく、購入してみるのもいいですよ。

 

ここでは紹介しています、専門マニュアル、
離婚したくないの第13章:「相手の状況を把握する魔法」を機縁とし運命好転させてください。

 

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